大分ダルクは、薬物依存症から回復したいと願う人たちの手助けをすることを第一の目的として、平成8年に開設されました。

 薬物依存症は不治で致死の病と言われています。しかし回復プログラムに取り組むことで本来の自分を取り戻し、新しい生き方を身に付けることが出来ます。これまでに多くの仲間たちが大分ダルクのプログラムを通して自立の道を歩んでいます。ご家族やお知り合いからのご相談も随時、受け付けております。